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一瞬の喜び

花シリーズ 2

嬉しい

涙が出てくるほど嬉しい

熱が解熱剤を飲んでもこの二週間37℃以上だったが

今日36℃6分になった

この数字を見た瞬間

涙声で「嬉しい」と声を出したよ

間違いないと再度計ったら37℃5分

あ~~~再々度計ったら37℃1分

結局中間をとって37℃1分にしよう

残念~ ~ ~
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闘い

連絡が遅くなりごめんなさい

ずいぶんブログから離れていました

実は今、突然襲ってきた病との闘い中なんです

心の余裕がなくて
しばらくこんな状態が続きそうです

愛って

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愛って

愛することって
 どんなこと?

愛することって
 どうしたらいいの?

愛することを知らない僕は
 いつも傷ついていた

愛することを知らない僕は
 自分を問いつめていた

なぜ
なぜ この気持ちが伝わらないの
どうしたら 伝えることができるの

いつも独りで泣いている僕は

答えのでないまま

愛を知らないまま

消えていくのだろう

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残心

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もし あなたが私から去ろうと
この夏の日を選ぶなら
すべて連れて去って欲しいの

この眩しい太陽も
真夏の空を行く飛び立つ鳥もね

昔 愛し初めた頃は
いつも胸が高鳴ってたわ
そして 陽が傾くまで時間が有り余って
月は躊躇しながらも
夜鳥の為に浮かんでいたわね


もし あなたが側に居てくれるなら
素晴らしい日にするわ
始めも終わりも無いような日に

太陽に帆を揚げ
降る雨に乗り
樹木と語り
風に祈るわ

それでも あなたが去るなら
少しの愛を残してって
片手に乗る程でいいから

もし 行ってしまうなら

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流れ

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流れる雨の中に心を沈める


なぜか

今日はどしゃ降りの中を歩きたかった


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君に差しのべた心さえ見えないほど
君の心はガラスのようにもろく崩れそう

君の傷つく姿を見たくない
君の心には涙しか見えないほど
悲しみに溢れている

そんな君を
好きと言えない
陰で幸せを祈るだけの
未知の愛

答えの無い旅

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道すじ

自分の殻から抜け出し
身の回りのすべての飾りを捨て
生まれたままの自分をさらけ出す道

守るものもなく
生きる道さえ見失い
時に身を任せ生きる我が道とは

もがき
苦しみ
わずかな光を求めて生きる
それが悲しみの人生を生きる
我が残道

お知らせ

旅行がオフシーズンになり
料金が安くなっているので
5/27から二週間くらい出かけてきます

ブログもしばらくお休みします
ごめんなさい

愛があるなら

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あなたによって
私の今までの愛は罪であると気付いた
私はあなたを憎み
あなたとの出来事も
思い出すことさえ嫌になって苦しんでいた

ようやく
少しづつ自分の姿を取り戻しつつあるけど
まだあなたに受けた傷が治るまでほど遠い

もし
あなたが言っている無償の愛があるなら
私を静かに見守って欲しい
私が立ち直るまで

ラスト ラブ

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自ら変える事の出来ない運命

生まれた時からすべてが決まっていることは誰も知らない


どんな運命であろうが

自分の生きる道は自分で切り開くしかないと

自問自答して生きてゆく人間たち




さまざまな運命を生きている男と女の大都会


昼も夜もない眠らない街

時には冷酷な仕打ちを受け

裏切られ

傷つきながら

まだ見ぬ愛を模索する

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人生は人との出会い
すべての道につながる出逢い

喜び
哀しみ
苦しみ

この道の先
この日々の先
あなたと出逢い

心に決めた愛が続く
愛の終わりに心が泣く
誰にもわからない

それは
すべて
時以外にわからない

口づけ

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あなたを強く抱きしめて

あなたの瞳に私を見せたい

私の傍のあなたを見たい


明日になれば

私はあなたと遠く

離れて行くから


口づけを

もっと口づけを

これが最後の夜のように

やがて来る別れを

今は忘れたいから

去る君

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愛に臆病なのか

愛し方を知らないのか

いつも去って行く女を

追いかけることが出来ない

冷めた視線で後ろ姿を見ている

女を愛したことがない俺

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予告

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「ラスト ラブ」

小説の執筆を始めました
完結はまだ、まだ先になりますけど


男は女の真実の愛を感じた時

 すべてを投げ打っても女を守るもの

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久しぶりの友だち

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登り坂

下り坂

芝の上を駆け足


砂の上

池から「ポチャン」の音

最後には

林の中で「キン、コン、カン」

君はどこへ行くの?

僕を置いて行かないでおくれ


息が上がり

青空を見上げる

おいしい空気

さわやかな気分


久しぶりに自然とお友達になった一日

人生そのもの

憎しみの炎

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君の言葉がすべて嘘と知った日から

僕は悲しみから

絶望の日々に変わる

二人の間に存在しなかった愛

それは裏切りの憎となる

笑顔

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胸が痛んでくじけても
怖くて悲しくても
空が曇っていても
明日も日は昇り
君を見守ってくれる

君が明るい顔をするだけで
悲しい事なんて見えなくなる

涙がこらえきれないと思ったら
そんな時こそ笑ってごらん
泣いたって仕方がないのさ

人生まだまだ棄てたものじゃない
笑顔さえあれば

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良き思い

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恋に落ちた頃

ときめいた幾つもの口づけ

でも

それは遠い昔

今の慰めは

あの思い出の安らぎの中

ガーデンウォールのそばで

星が輝く時

君は私の腕の中に居る

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誰もいない空間

言葉を失い

孤独な時間だけが

僕を満たす

道なき路

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僕に別れを告げたその時から

僕の心を苦しめる

君の名を

アドレスから消去した
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プロフィール

shunmoyou

Author:shunmoyou
FC2小説の本文が完結しましたので、小説本文と違う展開をしていきます。共有できる方の意見、コミュニケーションなどよろしくね。

小説は、FC2小説のタイトル「悲しみの中の心もよう」で読んでください。

小説2作目タイトル 悲しみの中の心もよう ひとつの愛「夜の蝶」一部、二部公開しました。ぜひFC2小説で読んでください。よろしく!

ブログの「おしゃれラブ」を加筆してFC2小説に連載しました。

FC2小説で「静かなる愛」連載しました。

悲しみの中の男と女の愛を語り合うテーマを詩や小説に。

 一人でお酒を飲んでいる時の思いつきです。
 短い言葉で表現できたらいいなぁ~

幸せを失い
小さな光を見つけるため
私は彷徨い続ける。

東京在住

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